2009年07月18日

続・副将と供にあり…。

副将能力の中で最も有効なものは『特攻』です。例えば符水を使っていなかったとしても、体力強化鍛錬がしてある武器を使用しているならば味方拠点に入るだけでいつもより速く回復します。兵糧庫だと恐るべき速さです。

他の相性でいうと…。戦斧(雷玉)と閃光
長棍(雷玉)と閃光
桜扇(雷玉)と閃光
燕扇(雷玉)と閃光
燕扇(風玉)と疾風
双鞭(風玉)と疾風
大斧(氷玉)ときょう心鉄剣(氷玉)ときょう心鉄剣(斬玉)と流水
妖杖と滅却
鉄鞭と滅却
一部ですが威力があがります。天候条件などを除いた場合、風玉で説明すると風玉が極風玉くらい(少し低い)の威力となります。

属性防御を高める無びょうなんかもありですね。

蛮拳や鉄鈎ならば堅骨(漢字違うかも)と究極を使うことでSAとなります。

使う武器や状況に応じて副将も代えましょう。初期位置や武器によっては副将能力を発動させていると勝機を逃すかも知れませんので気をつけましょう。

R4戦盤50320未改造、特別強化無しでも極符水で特攻を使うとまず撤退しません。勝つために能力を有効利用できると良いですね。
posted by 月那 at 11:02| Comment(8) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

副将と供にあり…。

副将能力を発動させることで戦いを有利にすることがありますが、その分強化に時間がかかるために戦況に合わせて使いましょう。

発動条件としては…。
副将のレベルが20以上であること。(20、40で覚えます)
副将の強化をしていること。(レベル40で二段階強化していれば同時に二つ発動します)
副将が無双乱舞を発動することが条件です。無双乱舞の発動条件は銅鑼の音ボタンを押しっ放しに副将が自分の近くでチャージします。一定の距離を保たないとチャージしないため移動中はチャージしません。初期段階で仙丹集めするための狩り中がチャージのチャンスです。銅鑼の音を鳴している間は基本的に自分の元へ来ようとしますので中指でボタンを押しておく癖が付くと良いです。
チャージ完了後、副将強化を済ませたら一度銅鑼の音ボタンを放し押し直します。
すると副将は自分の近くでSA状態になり、無双乱舞を発動(発動まで2秒くらいかかります。)この時、副将から離れないようにしましょう。画面左下に発動し持続効果のものは能力名が出ます。
posted by 月那 at 09:57| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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