2010年01月12日

PTとは、なんぞや!?参

武器を選び、戦略を建て、アイテムを装備したら実戦となるわけです。

難しく聞こえるかも知れませんが、バランスの良い装備出撃し、自分が何をすれば良いか、また常に戦場でどうなっているかを確認しつつ戦えば良いわけです。

前回、究極仕様武器過多のPTはだめだという話がありましたが、それとチームに地上系や極鎮キラー武器が一本あると楽です。空中無双乱舞ばかりになるのは良くありません。

補佐武器装備者は特に目を光らせて、状況を把握すると良いです。

PT編成として言える事は…。
一、鈍足武器は敵に狙われるので基本的には一番の気遣いが必要だということ。

弐、相性の悪い敵の相手はさせない。

参、拠点の確保、兵糧落しのタイミングを測る。

四、無茶はせず回復して余裕を持つこと。

五、敵の目的、戦略を早期発見した際には報告すること。

五に関しては、極鎮装備相手にはキラーがする。斬鉄剣などにはブッパるなどなどです。自分の役割を認識することが大事といえます。
posted by 月那 at 16:36| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

PTとは、なんぞや!?弐補足

スカイプを使って無いのならば、カスタムを使うべきです。

兵糧防御
兵糧攻め
回復するために退こう
深い追いは禁物
味方兵糧側で戦おう。

など、指図めドラクエの作戦的な物です。
マップを見ていれば、どこで戦うことが一番なのかは一目瞭然ですが、戦闘中指揮官撃破が続けば流れで続けたくなるのが心情です。当然、味方は消耗し敵は復活し回復、復活の速い敵拠点で戦い回復されながら戦えば負けは必然です。

勝っているならば当然、指揮官撃破負けから同点に追い付いたならば、味方拠点の多い自軍側で拠点を使いつつ戦うことがベストです。
徐々に交代する時は、瀕死の者から純に体力が多く足が速い者や極鎮装備者と補佐武器の者が殿しつつ味方拠点へ引き込みましょう。出来なくとも、瀕死者が回復できれば仕切り直しで戦えます。
posted by 月那 at 13:37| Comment(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

PTとは、なんぞや!?弐

制圧、対決に置いて個人的によく思うのが、マップをもっと見てくれ…。と思います。
マップを見ろというのは地形確認では無く、相手の動きを確認を怠るな…。ということで、蜀では日常茶飯事です。

例えば、敵が兵糧庫に向かっているとか、味方に近付いているとか、どこで狩りをしているとか、制圧ならば拠点に入ったとかです。

単純に要塞南で交戦が始まり、近くの敵が近付いているかの確認も個人がすれば、本来連絡確認をするまでも無く強い連携が生まれます。

常に有利な場所で戦う事は難しいことですが、逆は何とかなります。そのためにも、兵糧落しのタイミングが重要で、その近くの拠点も大事となります。
PTならば攻撃2倍がセットできた時点で一人が兵糧内、もう一人が敵が入らないように入口で待つとか、落しにくい拠点ならば取りあえず香炉を破壊しておくとか、早熟武器の役目となります。
posted by 月那 at 13:15| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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