2010年01月18日

制圧動きの書2項目

制圧戦でも基本的にマップは要塞が多いと思います。
要塞で起こり得ることは大きく分け二つ、南に拠点が存在するか否か…。

基本的に速いポジション取りが大事です。
ポジションは敵兵糧庫側(敵陣地)に二人、味方兵糧庫側(自軍陣地)に一人、南側が一人です。南に拠点が無い場合は、敵陣地と自軍陣地に二人づつとなります。

この時に誰がどこに行くかが問題になります。

スタート時には必ずマップで味方の位置を把握、自分が何をすべきかを確認することが大事です。
例えばよくある間違いが起きるのは…。
マップの右下や左下などでスタートし、安易に強化した後に上へ、つまり兵糧庫付近に移動することです。
ここのスタート者は必ず南スタート者が、壁より南か北かを判断し、北ならば自分が南での狩り役(撃破担当)をすること。
もう一つは自軍側から始まる敵陣地より遠い者、通常は攻めて側を担うのだが、壁北者がいる場合は防衛をするため、強化を優先防衛に当たる事。
蜀の者に特に言いたいのはマップで動きを確認して欲しい。
posted by 月那 at 19:42| Comment(4) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

制圧動きの書

対決将軍である自分が語ることは愚かとは思いつつも基本的な話をします。制圧強者が見て正しき意見を頂けると幸いであります。

まずは私が考える制圧は……。

撃破勝負となる。
が、基本です。
特に野良などでは連携が取りにくいため、普通にやれば撃破判定になると思います。
制圧負けする場合の主なパターンとしては…。

1、速攻制圧を狙われ武器が運良く適している。
2、敵の武器がブッパや指揮官撃破に特化し、撤退を繰り返す。
3、マップで全体の動きを見ずに拠点に入らず強化のみに時間を使う味方がいる。
4、判断ミスにより、自分のいるべき場所に居ない味方がいる。
5、呉軍、トカイ・廬江のような不正絞り者がいる。


制圧の基本と武器があれば、制圧負けは少ないものだと言えます。
制圧の基本とは…。
1、最低限の強化で拠点を如何に増やすか。
2、撃破、強化の両立
3、防衛、または防衛との交戦時に如何に拠点を落す、または守れるか…。

主には、これかと思います。
posted by 月那 at 18:48| Comment(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。