2010年02月21日

対決を一日やってみて・・・。

土曜日、昼から対決を行ってあまりのがん逃げブッパの多さに驚きました。新参狩りへの準備は着々と進められているようです・・・。
ハンデ有りなのであれですが、防御型のフル鍛錬、満タン体力を一撃で持っていかれると最早どうしようもないですね。
結果、途中から大斧を中心に使い何とか勝率を7割ぐらいで終えれました。新参格は大丈夫だろうか?とホント不安でしょうがない、相変わらず4勢力の頃と比べても未だに激突は過疎化している。
大将軍マントを翻し、ひたすら距離をとっては無双チャージ、無双乱舞、ガン逃げ→無双チャージ、距離をとりつつチャージ・・・。
まったく同じ行動の両節棍を三人見ました。しかも、一人として大将軍はおらず軍師前後で止めているようですが、PTで無い仲間は平気で見殺しているようでした・・・。
やはり、ハンデの上では役職以上のマント装備で負荷がかかるようにしなければ役職名前のマントの意味が無い気がします。

ある一戦でのことですが、兵糧庫前の拠点(要塞)を落としていたら味方に、なにやってんのぉっ!?と言われました。
この時、敵兵糧庫は先に落とし撃破数も1−0で勝っていて味方の兵糧庫は生きています。拠点は高楼残り2本を二人で落としていたわけですが、数的不利でも兵糧庫内ならば撤退は無いと思ったわけです。
で、何故落としていたかというと次に近い拠点は黄色で2回撃破した相手は移動距離が半端無く遠い場所からスタートとなるわけです。さらには先に拠点落としていたことから味方側での戦いが基本となるわけで・・・。
もちろんPTとして連携がきっちりしていればこんな必要など無いでしょうが野良では何かと突っ込み数的不利な状況ができ、気づけば負けもしくは引き分けに持ち込まれたりするわけです。有利な状況であったからこそ拠点にいましたが、そうでない場合当然戦闘に参加しますが、戦場を有利に使う、というよりは不利にしないことの意識が蜀では薄く、完全フリーな状況でも兵糧庫を落とさないのも良く見かけます。
強化をしたいのはわかりますが、自分が兵糧庫に近いもしくは味方兵糧庫を目指しているのならば足止めなど、周りの状況もマップで見つつ動いてほしいと思います。
posted by 月那 at 18:14| Comment(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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