2010年01月18日

制圧動きの書

対決将軍である自分が語ることは愚かとは思いつつも基本的な話をします。制圧強者が見て正しき意見を頂けると幸いであります。

まずは私が考える制圧は……。

撃破勝負となる。
が、基本です。
特に野良などでは連携が取りにくいため、普通にやれば撃破判定になると思います。
制圧負けする場合の主なパターンとしては…。

1、速攻制圧を狙われ武器が運良く適している。
2、敵の武器がブッパや指揮官撃破に特化し、撤退を繰り返す。
3、マップで全体の動きを見ずに拠点に入らず強化のみに時間を使う味方がいる。
4、判断ミスにより、自分のいるべき場所に居ない味方がいる。
5、呉軍、トカイ・廬江のような不正絞り者がいる。


制圧の基本と武器があれば、制圧負けは少ないものだと言えます。
制圧の基本とは…。
1、最低限の強化で拠点を如何に増やすか。
2、撃破、強化の両立
3、防衛、または防衛との交戦時に如何に拠点を落す、または守れるか…。

主には、これかと思います。
posted by 月那 at 18:48| Comment(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
自分も制圧戦のすべてを知ってるわけではないですが・・・

序盤の拠点の取り合い、いわゆる「速攻」戦から、
次の展開に移ったと判断するところが遅いと、
撃破数で押されるようです。

月那さんが、3番で言われているように、
「戦場の戦況把握」は必要ですね。

これは、人から教えられて直ぐ実践できるモノではないと思いますので、
激突の制圧戦に行く数を増やすしかないかな。
Posted by 厳穂藍(すいらん) at 2010年01月18日 20:48
厳穂藍殿へ

明らかにマップ確認の無さと判断の甘さが目立ちますね。
兵士拠点が一番近くで入らず、強化とか一番ありえんです。
最低限、逆位置の敵が兵士拠点に入った時点で、こちらも落さないと意味なしです。
Posted by 月那 at 2010年01月19日 12:19
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